ポケモン剣盾で対戦

編集長の岡本です。

夏休みから、Nintendo Switch「ポケットモンスター ソード」にはまっています。

最後にポケモンをプレイしたのは2010年発売の「ブラック」だったので、約10年振り。

昔はクリスマスプレゼントを前倒しして家族に買ってもらっていましたが、今回はSwitch本体も含め自費で購入でき、大人になったなあと感じました。物語について考察できるようになったり、主人公だけでなくライバルの気持ちも想像できるようになってきたりしたことも成長した点です。


先日、会長の倉田とオンラインで対戦しました。

結果…ボロ負け。

ゲーム本編を進めるにあたって「自分が倒される前に相手を倒せば良いだけだ」と思って好きなポケモンだけでパーティを組んでいたため、当然と言えば当然です。

ただ、威力のある技を受けた時も耐えてくれた私のポケモンたちに、さらに愛着が湧きました。一撃で倒れてしまったとしてもそれが愛嬌…手持ちからは外しますが、今後も一緒にボール遊びする所存です。


対戦終了後には各種メタモンをもらいました。非常にありがたいです。

本気で育成して次は勝ちます。

(ゲーム内でのファッションセンスは私の圧勝だったと勝手に思っています)

2020年欅祭特別号 Editor's Voice

本紙は、文化会成果発表会に合わせて制作したものです。文化会成果発表会とミスコンについての取材に加え、昨年のミス成蹊である松本楓加さんにもインタビュー。今年3月に行われたミスオブミスでの経験や今後の目標を伺いました。 例年当会は、欅祭で正門周辺にて新聞を配布していました。学生が模擬店の宣伝用ボードを首から提げ「新聞もらうから代わりにうちでポテト買ってよ」とふざけて話しかけてくれること、保護者の方から

2020年7月号 Editor's Voice

本紙7月号(No.322)では、新型コロナウイルスへの本学の対応や昨年度の就職状況に加え、文化団体と体育会団体の活動を扱いました。本学にゆかりのある施設、店舗の現在についても取材。学生生活や社会におけるオンラインでのやり取りが増えたため、コミュニケーションをテーマにした特集を組んでいます。 4月20日に公開しました4月号(No.321)は、たくさんの方々に読んでいただけました。当会初のホームページ

  • Instagram
  • 成蹊大学新聞会公式ツイッター

Copyright © Seikei University Press All Rights Reserved.

  • Instagram
  • Twitter Social Icon